世界ふれあい旅日記

国内・海外の旅行記や美味しいものを紹介!

クラビ アオナン レストラン グリーンカレーを食べました

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クラビ初日の夜。

タイで一番食べたかったグリーンカレー。

数年前、バンコクに行ったときはグリーンカレーを売っている店を見つけられませんでした。

グリーンカレーってタイに行けばどこにでもあると勝手に思っていましたが、そんなことはないのかな?

クラビでは、ほとんどのレストランでグリーンカレーがメニューにありました。

2014年01月22日_21時07分18秒

クラビは情報が少なく、どこが美味しい店かよくわからなかったので、小奇麗でヨーロピアンがたくさんいたruenmayuraに行ってみました。

ruenmayura(レストラン)

席は道路側の眺めのいいところを確保。

アオナンのメインロードを人間観察しながらの食事。

2014年01月22日_20時40分27秒

メニュー。

グリーンカレーが約400円。

アオナンでは安いほう。

レストランは全体的に観光地価格になっています。

2014年01月22日_20時41分19秒

グリーンカレーが来ました~!!

2014年01月22日_20時57分19秒

ココナッツのマイルドな味わいとスパイスの程よい辛さ。

食べやすく、日本人の口に合うグリーンカレーでとても美味しい!!

2014年01月22日_20時59分32秒

グリーンカレーには、野菜も肉も大きめのものがゴロゴロ入ってます。

2014年01月22日_21時00分41秒

日が落ちてきました。

レストランはフリーWi-Fiなのでパスワードを聞き、スマホで明日行く場所のチェック。

2014年01月22日_21時05分26秒

あまりに美味しかったので次の日もグリーンカレー。

アオナンのお店の営業時間は短く、夜22時頃には店が閉まりだします。

そんな中、夜遅くまで営業していたBAMBOO Restaurant

2014年01月24日_00時58分01秒

人が少なめ。

味が心配だなー。

2014年01月24日_00時55分07秒

グリーンカレー。

昨日のに比べると、緑の色が濃くどろっととろみがあり油っぽく感じます。

やっぱりお店によってグリーンカレーの味が違うようです。

2014年01月24日_01時09分51秒

3店目。

ここは店名が分かりませんでした。

2014年01月23日_00時44分05秒

せっかくなので、他のカレーも食べてみようとマッサマンカレーを注文。

マッサマンカレーとはジャガイモの入ったカレーだそうです。

2014年01月23日_00時35分04秒

ジャガイモがごろっと入ってました。

マッサマンカレーはとろっとしてコクがあり、程よい辛さ。

初めて食べましたが、とても食べやすくかなり気に入りました。

2014年01月23日_00時36分38秒

マッサマンカレーにはまり、次の日も屋台で作るマッサマンカレーを食べました。

何気に屋台のマッサマンカレーが、一番安くて美味しかったです。

〈個人的お勧め点数〉
本場のカレーは思ったより辛くない?
★★★★★


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サバイ・サバイ プーケットの美味しいレストラン 感想やメニューなど。

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サバイ・サバイは物価の高いプーケットの中でも比較的安くて美味しく食べられると評判のタイフードレストランです。大抵の旅行雑誌に紹介されているので行ってみました!



■サバイ・サバイ 行き方・場所

パトンビーチ沿いの中心近くに位置し、北側から来た場合、バングラ通りを過ぎてマクドナルドの手前を曲がります。
すると右手にSABAI-SABAIと書かれた看板が見えるはずです。
サバイサバイの地図

2015年01月09日_19時28分33秒

場所がわからず、探すのにもう少し苦労するかと思いましたが、以外にすんなり到着。

パッと見、なんの変哲も無い小さな食堂。

2015年01月09日_20時05分38秒

日本人がたくさんいるのかと思っていましてが、欧米人しかいません。そもそも滞在中、プーケットで日本人をほとんど見かけませんでした。

2015年01月09日_19時41分53秒

■サバイサバイのメニュー

料金はトムヤムクンが75バーツ(約270円)。グリーンカレーが160バーツ(約600円)。タイの物価を考えると高いのか安いのか微妙な価格。

円高で1バーツ2.8円の時だったら確実に安いと言えたのですがこの時は1バーツ3.6円。タイでも随分円安が進んでいます。

メニューはタイ料理だけでなく、ハンバーガーやステーキなんかもあります。

2015年01月09日_19時29分40秒

何はともあれ、まずはビールで乾杯!!

タイのビールといえばシンハービール。味はすっきりしていて飲みやすいです。

でも僕はバイクで来ていたのでホテルに戻るまでお預けです・・・(T_T)

2015年01月09日_19時38分31秒

世界三大スープのトムヤムクン!

安いなりで器は小さいですが、具だくさんでエビがゴロゴロ入っています。

今まで、トムヤムクンの酸っぱ辛いの(特に酸っぱい所)美味しさの意味が分かりませんでしたが、このトムヤムクンはバランスが絶妙で味に深みもあり美味しかったてます。

2015年01月09日_19時43分49秒

ソムタム(100バーツ、約360円)。パパイヤを千切りにしたサラダ。

パパイヤは熟していないものを千切りにするので、大根のような固めの食感でフルーティーな味はありません。

ピーナツを砕いたものが入っていて、パパイヤとの食感がよく、辛さはかなりありますがとても美味しいです。

2015年01月09日_19時44分06秒

パッタイ(95バーツ)。子供用に辛くないものを店員に聞き選びました。味は濃いめで普通に美味しいです。

2015年01月09日_19時48分01秒

そしてタイといえばやっぱりグリーンカレー(160バーツ)。

ココナッツがたっぷり入ったグリーンカレーは具だくさんで食べ応え十分。

結構味は濃いめでどろっとしたとろみと、辛いですが甘味もあります。

一度食べると結構飽きるかも。でも美味しいですよ!

2015年01月09日_19時50分34秒

ごちそうさま!

全部で540バーツ。2千円弱でした。

プーケットで初日に食べるタイレストランでしたが、安くて美味しくてとても満足。

2015年01月09日_20時01分53秒

帰ろうと歩いていると遠くから何やら音楽が聴こえてきます。

なんだなんだ?見てみると裸の男性たちが狭い車の上に立ってます。

そして突然ミットに向かって鋭いハイキック!バチーン!!

生身のものとは思えないような物凄い音が響きました。あれくらったら失神しちゃうな。

どうやらムエタイの宣伝らしく、毎晩見かけました。

2015年01月09日_19時11分52秒

この後、コンビニによりシンハービールを買って無事ホテルで乾杯しました!!

■サバイ・サバイ
<おすすめ度>★★★★☆ プーケットに来たら一度は行ってもいいかも


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ワット・チャロン プーケットの黄金寺院 カーチャーターで行きました!

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プーケットにある寺院の中で一番信仰を集め、規模も大きいワットチャロン。地元の信者はもちろん、タイ様式の黄金に輝く寺院や仏塔を見るため多くの観光も訪れています。

2015年01月10日_12時28分19秒

敷地内は緑と花がきれいに整備されていて自然豊か。

ごちゃごちゃして賑やかなパトンから来ると、ホッと心和むなぁ。

2015年01月10日_12時31分40秒

<ワットシャロンへの行き方>
パトンビーチからは約20km(約30分)離れた場所にあるため車かバイクで行くことになります。

私たちはタクシーをチャーターしてきましたが、欧米人はレンタルバイクを二人乗りしてきている人が多かったです。

ホテル前にいるタクシーと交渉してチャーターしたトヨタのヤリス。5時間で1700バーツ(約5500円)。

ワットチャロン地図

2015年01月10日_12時26分29秒

境内には欧米人の観光客がたくさん。ツアーのような団体も結構います。

タイ様式の本殿の中には、中国移民の反乱を鎮圧した2人の高僧とその弟子の3体の像が祀られています。

高僧の力を得ようと毎日沢山の信者が参拝に来ては、寄進された金箔を像に貼り付けていました。

2015年01月10日_11時53分48秒

青空に映える黄金の仏塔は荘厳な雰囲気。

3階建てになっていて中に入って登ることができます。

2015年01月10日_11時55分30秒

仏塔の中は神聖な場所なので、入り口で靴を脱ぎ、肌の露出が多い女性は腰巻を借りて入ります。

2015年01月10日_12時00分06秒

中はとっても派手でカラフル。

日本のお寺のような歴史を感じさせる古さや趣のようなものはありません。

2015年01月10日_12時01分19秒

金色の仏像がたくさん並び、悟りを開いて余裕綽々の寝釈迦仏もいます。

2015年01月10日_11時58分32秒

壁にはブッダ誕生から死ぬまでのストーリーが描かれています。

2015年01月10日_12時06分52秒

最上階にはブッダの遺骨の一部が安置されていて、参拝する信者で人が絶えません。

2015年01月10日_12時03分55秒

仏舎利塔の屋上。

熱っ!!足元が陽に照らされとてもフライパン状態。

素足で歩くのにはちょっと辛い・・

日陰から日陰に狙いを定めて猛ダッシュ!

2015年01月10日_12時02分45秒

他に高い建物がないため、遠くの山々やジャングルのような青々と緑豊かな景色が見渡せとても気持ちがいい。

境内では時折、大量の爆竹が鳴り響きます。中国の祝い事の時によく見られる儀式がここでも行われているようです。これがうるさすぎて耳がおかしくなりそうでした。

2015年01月10日_12時05分38秒

敷地内には洋服や雑貨、水などを販売している露店もあります。水はコンビニの何倍もする金額だったので来る前に購入しておいたほうがいいです。

トイレは少し離れた場所にあり、中はとてもきれいに清掃されていました。ゆっくり周りトイレ休憩なども入れ所要時間は約1時間でした。次はビッグブッダを目指します。

〈おすすめ度〉★★★☆☆ 海に飽きたら来てもいいかも。


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アオナンからプラナンビーチ行き方(帰り方)

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アオナンビーチからプラナンビーチへ行きました!

朝の8時。

まずはアオナンビーチの前にあるロングテールボートのチケット売場で券を買います。

行き先はライレイウエスト(100バーツ。約300円)

プラナンビーチに行くには、ライレイウエストビーチからライレイイーストビーチを抜けて、さらにそこからプラナンビーチへと歩きて行きます。

2014年01月23日_10時26分48秒

ロングテールボートは8人集まると出発です。

この時はなかなか集まらず、30分待たされようやく出発。

2014年01月23日_10時46分22秒

ロングテールボートに乗り込みライレイウエストに向かいます。

2014年01月23日_11時04分55秒

途中、トンサイビーチに立ち寄り若い外人二人をおろし、約20分でライレイウエストビーチに到着。

2014年01月23日_11時23分48秒

ライレイウエストビーチからライレイイーストビーチへは、ホテルライレイヴィレッジリゾートを抜けて行きます。

2014年01月23日_11時54分40秒

白い砂が続く細い道が現れますので、その間を抜けていきます。

2014年01月23日_11時56分21秒

2014年01月23日_12時00分27秒

ライレイイーストビーチに到着。

ここは海の水が引いていて、泳げる場所ではなさそうです。

2014年01月23日_12時01分01秒

ライレイイーストに出ましたら、今度は右に曲がり海沿いを歩いて行きます。

2014年01月23日_12時01分41秒

右側には高級ホテルのラヤバディ。

2014年01月23日_12時06分16秒

プラナンビーチへは、ホテルラヤバディを周りこむようにして歩いていきます。

2014年01月23日_12時10分54秒

途中でトイレもありました。

清掃のおばちゃんが入口にいる有料トイレです。

あんまりきれいじゃなさそう。

2014年01月23日_12時41分46秒

クラビ特有の石灰岩が現れ、プラナンビーチに到着。

2014年01月23日_13時39分20秒

ヨーロピアンたちがたくさんいて、海水浴を楽しんでいました。

白い砂浜とロングテールボート、海の真ん中には大きな岩があり、クラビの風景を満喫できるビーチ。

2014年01月23日_13時24分20秒

<プラナンビーチからアオナンへの帰り方>

プラナンビーチやライレイイーストビーチからもロングテールボートは出ていますが、人数が集まらないためほぼ乗れません。

一人でチャーター料金を払えば乗せてやると言われました。

別料金を払うのももったいないので、結局ライレイウエストビーチまで戻ってきました。

2014年01月23日_14時05分57秒

私が来るとちょうど人数が集まったらしく、すぐに出発。

2014年01月23日_14時07分28秒

海で泳ぐことはもちろん、まったりすることもなく、ひたすら歩き、写真を撮りまくり、14時過ぎにアオナンに帰ってきました。

弾丸周遊でしたが、クラビの大自然を満喫できました!


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クラビ ワット タム スア(タイガーケーブ寺院) 所要時間 行き方 感想 

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クラビにある観光スポット、ワット タム スア(タイガーケーブ寺院)に行きました!

昔、野生の虎が住んでいたということからタイガーケーブ寺院と呼ばれています。

この寺院内にある1272段の階段を登りきると、クラビ全体を見渡せる気持ちのいい眺望と黄金の仏像に会うことが出来ます。

ワット タム スア(タイガーケーブ寺院)まではアオナンから20キロちょっとの距離。
ホテルでもらった簡単な地図を頼りに向かいます。

DSC_0701.jpg

日本では普段ナビを頼りに運転しているため、簡単な地図だけで目的地にたどり着けるかちょっと不安。

しかも距離は20キロ以上。言葉の通じない外国で迷子になったら帰れなくなるのでは?

なんてことを考えながら、とりあえずドライブ気分で出発です。

途中でガス欠にならないよう、ガソリンを満タンにします。

2014年01月23日_15時39分00秒

クラビの大自然を見ながらのんびり走る。
ノーヘルOKなので直で受ける風が気持ちいい!

2014年01月23日_15時54分38秒

アオナンを離れると車が多くなってきました。
地図を見ながら左折。
これで合っているのか?不安になりながら進みます。
途中で、バイクに乗っている欧米の観光客を見るとなんとなくほっとします。

2014年01月23日_16時14分03秒

分かっていたけどやっぱり遠い。
引き返したいけれども、ここまで来たら帰るわけにもいかない。
かなり葛藤しながら進むこと約1時間。
途中、地元の人に道を聞き、あのCマートを左に曲がればもうすぐと言われました。

2014年01月23日_18時11分06秒

インパクトのある塔が見えてきました。

2014年01月23日_16時38分27秒

そして山の上には建物(大仏)が見えます。
結構高い場所にあるような・・・。

2014年01月23日_16時39分01秒

ワット タム スア(タイガーケーブ寺院)の入口。

2014年01月23日_16時41分13秒

大きな駐車場にはたくさんの観光バスが停まり、地元の中学生が遠足に来ていました。

2014年01月23日_16時42分02秒

塔とレンタバイクの写真を撮った後、寺院内を散策しました。

DSC_0704.jpg

お土産屋さんがあり、そこでオレオと水を購入。

2014年01月23日_16時50分03秒

2014年01月23日_17時59分44秒

寺院がありますが、どうも日本のお寺のように歴史を感じるというよりも、おもちゃというか毒々しいものが多いように感じます。

2014年01月23日_17時52分33秒

金色の鉄の葉っぱと仏像。

2014年01月23日_16時45分15秒

タイガー?
招き猫みたいなポーズに見えて、なんだか迫力に欠けます。

2014年01月23日_17時56分57秒

寺院見学は早々に退散し、さっそく頂上の大仏めざして階段に向かいます。
階段には欧米の観光人や、先ほどのバスから降りた中学生たちがたくさんいました。

2014年01月23日_16時52分18秒

狭い階段なのですれ違うのが割と大変。
譲り合いながら登ってゆきます。

青い服を着たロシア人と思われる女性と、抜きつ抜かれつを繰り返しましたが、最後は振り切られました(笑)

2014年01月23日_16時55分43秒

登り始めてすぐのところに猿がたくさんいます。

2014年01月23日_16時53分32秒

振り返ると最初に見た存在感のある塔が見えます。

2014年01月23日_16時55分35秒

想像していた以上に、この階段登りはかなりきつい(*_*)
一段が結構高く、足への負担が掛かります。
しかもかなり急で、階段の幅も狭く、注意して歩かないと踏み外しそう。

2014年01月23日_17時48分39秒

こんな刺青だらけの外人さんも腰を引き、手すりにしがみ付きながらやっと降りて行きます。
この階段の急さと登りずらさを体全体で表していました(笑)

2014年01月23日_17時20分36秒

永遠にただ階段を登るだけ。
だんだん足が上がらなくなり、数段登っては休むを繰り返す。
息も上がりかなり限界。
ふと階段の手すりを見ると610と書かれた数字・・・
まさかと思い注意深く見てみると階段を登るたびに数字が増えている・・・

なんとまだ半分しか登ってないではありませんかΣ( ̄ロ ̄lll)

自分の中ではあと少しで頂上だと思っていたので、心が折れかけました。

ここからは心を無にしただただ登ります。
完全に修行以外の何者でもありません。
ほぼブログを書くためだけに登ります。

2014年01月23日_17時43分46秒

登り始めて約50分。
暑さと疲労で意識がもうろうとするなか、ようやく頂上にたどり着きました。
まさに厳しい修行の階段でした。

2014年01月23日_17時24分37秒

ここからは神聖な場所になるので靴を脱がなくてはなりません。
この激しい1272段をビーチサンダルで登るクレイジーな外人さんが多いこと。
まぁ私もクロックスで来たので、靴擦れしまくりでしたけど(笑)

2014年01月23日_17時25分12秒

上はこんな感じです。

2014年01月23日_17時26分32秒

2014年01月23日_17時26分51秒

中央には下界を見下ろすように座る金色の大仏。

2014年01月23日_17時27分09秒

これバンコクのエメラルド寺院でも見た気もします。

2014年01月23日_17時27分26秒

2014年01月23日_17時27分31秒

手すりが低いので、落ちそうで怖い。
まだ息が上がっていたので、景色を眺めながら小休憩。

2014年01月23日_17時31分02秒

頂上からの景色。
若干霧がかったような白さがありますが、登ってきた達成感もありとても気持ちがいい!
はるか下には最初に見えた塔が見えます。

DSC_0702.jpg

2014年01月23日_17時26分27秒

2014年01月23日_17時28分58秒

2014年01月23日_17時30分59秒

切り立った岩肌。

2014年01月23日_17時31分27秒

こんな上まで登ったのに、まだまだ空は高くどこまでも広いなぁ。

そんな当たり前のことを思ってしまうほどの疲れと、さわやかな達成感を感じるところです。

2014年01月23日_17時31分41秒

1272段を登り切ったものだけが会える金色の仏像。

とても神聖な場所に感じました。

2014年01月23日_17時32分34秒

帰りはひざをガクガクさせながら約10分で下りました。
心配したアオナンまでの帰り道も、慎重に道を覚えながら来たので、スムーズに帰れました。
 ワット タム スア(タイガーケーブ寺院)は体力のある人にはおすすめです。

〈お勧め度〉
若い内に登ろう!
★★★★★


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